節約

21年3月の入金額

昨年までは毎月一定額のみを入金していましたが、今年からはより一層入金に励むことを目標としますので毎月の入金額を確認していく機会を設けています。

早速どれくらい入金出来たか見ていきましょう。

入金額

給与所得は毎年の昇給金額に合わせて毎年上乗せしています。去年は18万円でしたが、今年は1万円アップを見越してすでに入金し始めています。

’21年3月の入金額内訳

定期入金:190,000円
出張や食事手当分:12,420円
臨時(ろうきん積立分):74,174円
合計:289,014円

29万円弱の入金が出来ています。貯蓄率はというとおおよそ73%となります。臨時分はあくまで臨時なので貯蓄率には換算していません。

他に捻出できるのか

さて、貯蓄率が73%となりますが、1%でも貯蓄率を上げるにはどうすればよいかというのも考えていく必要があります。

今の生活スタイルで貯蓄率70%程度だと、残り8.5年でFIRE可能ですが、更に短縮できるのであれば若いウチに達成した方が良いです。

80%の貯蓄率なら5.5年と70%に対して3年早くセミリタイアできますので積極的に狙っていきたいところですね。

実家暮らしできてそこそこの企業に入ったのもそれが狙いだったこともあるため、今回実家への仕送りで軽減した分は来月以降の入金額割増に充てることでさらに貯蓄率を増やす算段です。

まとめ

最終的には実家を出て経済的にも生活的にも独立することを目指しています。最低限生活できる年間120万円を目指してさらなる貯蓄率増加を目指していきます。

ただ、節約するにしても幸福と感じるまでをキープしないと意味がないので徹底的にやりつつも自分の感情には正直に生きていくことを心がけないといけませんね。

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