資産推移

【資産運用実績】’20年3月2週目の資産運用状況まとめ【年初来-18.3%】

ブログ始めてちょうど一年くらい経ちました。が、いわゆるコロナショックにより資産が大きく目減りしている事実があるため、急遽簡易的に現時点での資産状況のまとめを作りました。

それではいつもの定型文とともにまとめをごらんください。

年齢や運用額、入金力が似ている、目標とする場合の一つの指標として参考になるだろうという思いから毎月の金融資産状況をまとめています。

私個人も定期的に記録を残せつつ他ブログやTwitterで発信している方の資産状況を参考にできるので一石二鳥になります。

身バレのリスクはありますがリスクを恐れていては何もできなくなってしまいますので許容範囲内で続けていこうと思います。

総括

総括として入金額、金融資産額、配当金受取額を記載します。105.84円/ドル(3/14現在)にて計算。

金融資産額:6,813,546円(2月末比-607,374円)

はい、2週間程度で60万円ほど悪化したことがわかります。

1月末と比較するとおよそ-108万円と含み損の大台100万円にのってしまいました。

入金、配当金を除く年初来損益は-18.30%と見るのも嫌になるくらいですね。

今はただ自分のペースでコツコツ積み上げていくしか方法はないです。

金融資産内訳

金融資産内訳

株価が下がっていて現金比率も相対的に上がるはずですが11%になっています。

3月はすでにSPYDを10株とMSFTを2株、VZを2株購入しており8.5万円程度現金を消費しているからです。

米国はトランプ大統領再選に向けて市場回復対策の動きが早いです。その為、米国株を少しずつ買い増ししていくつもりです。日本はというとなかなかがんじがらめに合っているため、すぐに対策に切り出すのが難しいようです。

憶測ばかり飛んで底が見えない中で購入している感じではありますが種銭に注意しながら少しずつ資産を買い増ししていくことを淡々と行う予定です。

こういうときこそ高配当であって減配しないような企業へ投資するのがよさそうではありますがなかなか買い増し出来ないのが現状です。幸い米国株は1株単位で購入出来るため、時期をずらしてほんとに端数を購入していくイメージです。

一気に現金を吐き出すよりも少しずつ買っていった方が気が楽というのもあります。

目標地点

生活支出を上回る配当金を得る

税引き後に毎月18万円(年間216万円)の配当金を得ること

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