配当金

2020年3月度配当金は『30,000円』受領

株価の値動きは大きいですが現在のところ配当金への影響はほとんどありません。半年後くらいに各社の業績悪化報告があるかと思いますので引き続き注力は必要ですがまずは目先の配当金受け取りを喜びましょう。

総括

2020年3月の配当金受領額は源泉徴収後で以下のとおりです。

米国:81.87ドル 日本円でおよそ8,833円(107.89円/ドル)

日本:21,730円

受取企業:IBM、JNJ、XOM、MSFT、MCD、JT、アークランドHD、ダイキアクシス

2020年3月度の配当金受領額及び累計配当金額

次に配当金受領額と累計配当金額をグラフ化したものです。

今月は3万円分を受取った為、過去最高額の配当金となりました。日本企業がまとまっている事が要因ですが年間通せばいつもらっても問題ありません。

去年はダイキアクシスとアークランドHDのみ保有していた為、そこまで大きい金額ではありませんでしたが今年はJT200株が効いています。

2018年からの累計受領配当金は17万円を超えました。

配当金カレンダー

配当金のカレンダーです。4月はMOのみ保有なので受け取れる配当金が少ないです。

株価のボラティリティが大きいですがいつもどおり少しずつ買い増しして受け取れる配当金を大きくしていきます。



まとめ

いかがだったでしょうか。

3万円分の臨時収入は大きいです。まとめて再投資にまわして更に配当金が受け取れるように準備していきます。3万円なら年利3.5%としても年間1,050円配当金が増えます。

この1,050円は一見些細な金額に見えますが私の労働所得からの配当金から更に生み出されたお金なのです。まさにお金がお金を生んでくれた金額ということなので非常に貴重な10,50円となるわけですね。

年間216万円受け取るには年利3.5%の配当金とするならば6,100万円以上は必要になります。果てしなく感じないためにも中間目標を立てていくのが賢明。

更に収入を増やすも良し、支出を減らすも良し。

目標地点

生活支出を上回る配当金を得る

源泉徴収後に毎月18万円(年間216万円)の配当金を得ること

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