配当金

2021年2月度配当金は『20,713円』受領

株価は微妙に調整局面を迎えそうですね。しかし、そんなことは配当金には関係ありません。今月もしっかり受け取りました。

総括

2021年1月の配当金受領額は源泉徴収後で以下のとおりです。

米国:163.02ドル 日本円でおよそ17,201円(105.52円/ドル)

日本:3,512円

受取企業:BTI、T、VZ、ABBV、PG、タカラレーベン・インフラ投資法人

合計でおおよそ20,713円になります。

あとるむ
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2月は初2万円台突破です。

2021年2月度の配当金受領額及び累計配当金額

次に配当金受領額と累計配当金額をグラフ化したものです。

累計配当金は41.5万円と40万円を突破しました。本格的に配当金投資を始めて3年で個々まで来ました。

次は4年間の配当収入推移グラフです。2月は既存の買い増しもありましたが、タカラレーベン・インフラ投資法人を新たに購入していたことで配当金が大きく底上げされました。

あとるむ
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グラフで表すとお金の成長具合が見れて自己満足できますね。

配当金カレンダー

配当金のカレンダーです。すでに1銘柄減配が決まっていますが少しずつ増配銘柄も現れてきましたね。

毎年ドキドキの増減配時期ですが新型コロナウイルスの影響がどうでるか見極められる良い機会かと思います。



まとめ

いかがだったでしょうか。

いつの間にか配当金を受け取っている事も多いため、最近感動が薄れてきているような感じがしてきました。こんなときこそ配当金というのは企業が稼ぐことができてこそもらえるものとしっかり認識し直してありがたみを感じておきたいところです。JTのように大丈夫だろうとタカを括っているだけだと経営方針転換時に打撃を受けること間違いないことも念頭においておかないといけませんね。

いつもの目標地点の確認をして終わります。昨年から少し目標値が変わったので進捗も上がりました。

目標地点

生活支出を上回る配当金を得る

源泉徴収後に毎月14万円(年間168万円)の配当金を得ること

最低限は毎月10万円(年間120万円)の配当金を得ること

進捗率:15.4%(26万円)

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